◆◆試合結果◆◆
[第②戦] ※15分ハーフ/8人制
SENDAGAYA SC 2(2-0)vs(0-0)0 FCエスブランコ
→やおき(たたら).あらた
[PK戦] ※3人制
S:×◯◯ ひろひさ.あらた
明:○○○
[FM] ※①~⑤15分/➅10分
①4-0→せいた.せいた.せいた(たたら).せいた(たたら) ②3-0→あらた.たたら(こうせい).あらた ③0-0 ④4-0→こうたろう(せいた).せいた.まさと(ゆうせいCK).まさと(ゆうせい) ⑤2-0→まさと.ゆうと(こうたろう) ⑥2-0→こうたろうFK.ゆうせい(せいた)
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今日は昨日同様クレーコートでしたが横は狭く、縦に広いグラウンドで千小のような形だったので、子どもたちも比較的やりやすかったように感じます。
相手チームは何度か対戦しているエスブランコさんで、2人ほどドリブルが上手い選手がいました。
また、ラインがコンパクトでオフサイドになってしまう場面もありました。
試合の総評としては、Alpenと練習試合通してかなり良い出来だったと思います。
全試合通して無失点で終えることが出来、一度引き分けはありましたがそれ以外は2点以上取ることが出来ました。
うちの方が人数が多かったということもあるかもしれませんが、蒸し暑い中、最後までよく走っていたと思います。
守備面はドリブル上手い子が居たので、足は出さずにまずはついていくこと。また、なんとなくついていくのではなく、どちらに行かせるかを考えてもらいました。サイドに追い込むのか、中に行かせて中央の選手と挟むのか等その時の状況でよく判断できていたと思います。もちろん失敗もありましたがよくカバーしていました。
攻撃はSBからの攻撃がもう少しあると良かったですが斜めのパスも狙うことが出来、せいたやまさとが中盤で相手をかわせるので、そこから数的有利で攻めることが出来ました。
相手を崩してからの得点だけでなく、こぼれ球を押し込んだり前線からのプレスで奪って得点したりと、千駄谷の良さが出ていたと思います。
選手間の声かけもマイナスの言葉かけがほとんどなく、サポートの声や励ましの声が多い印象でした。
今日のようなプレーを継続していけると、どんどんステップアップしていけると思うので、子どもたちもこの感覚を忘れずにいてほしいです。
後は試合会場へ移動する際は、公共機関を利用しているということ、SENDAGAYA SCというチームの看板を背負っているということの2点をもっと自覚してほしいなと思います。