◆◆試合結果◆◆
[第➃戦] ※10分/6人制
SENDAGAYA SC 0(0-1)vs(0-0)1 佃FC
[FM:Aコート] ※①~➈8分.⑩10分/6人制
⇒達己.海偉.脩司.佑玖.惺太.文人.航太郎.日夏琉
①3-0→達己.惺太.達己 ②1-1→達己 ③0-0 ④1-1→惺太 ⑤2-0→脩司.日夏琉 ⑥2-1→佑玖.達己 ⑦1-0→脩司 ⑧2-3→達己.達己 ⑨0-1 ⑩1-2→達己
[FM:Bコート] ※①~➈8分.⑩10分/6人制
⇒源基.真嗣.舜士.遼汰朗.有馬.松乃一.睦士.優.岳
①0-2 ②3-0→有馬.真嗣.真嗣 ③2-2→岳.有馬 ④2-0→源基(有馬).真嗣 ⑤1-0→優 ⑥0-0 ⑦3-1→有馬.真嗣.真嗣 ⑧0-0 ⑨3-0→真嗣.源基(真嗣).真嗣 ⑩1-2→真嗣
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<都電リーグ>
4戦目にして悔しい1敗となりました。広いコートで技術力もあって走れるチームと緊張感のある試合でしたが、決定機を確実に決めた佃FCさんは強かったです。千駄谷は各人がポジションをしっかり守って、練習試合でやってきたことはできてましたが、試合の主導権を握らせてもらえず、個人技でやられてしまいました。
慣れないグラウンドでドリブルに苦戦していた(足が引っかかっていた)ようだったので、そういう時にパスの選択肢ももてるように、顔を上げてボールをコントロールできるようになりたいです。
<FM:Aコート>
4勝3敗3引き分けでほぼ互角に戦えました。都電リーグ直後のFM初戦は「走り負けないで絶対に勝とう!」と気持ちを盛り上げて送り出したところ3-0で勝利できたのはとてもよかったです。一方で結果だけみると最後の3試合は負けてしまっているので、疲れた時に走り負けていなかったか?諦めていなかったか?振り返ってほしいと思います。
相手選手の38番、54番はドリブルもパスも上手でした。基礎がしっかりできていて、顔があがっているから判断も良くスピードもある良い選手でした。
<FM:Bコート>
5勝2敗3引き分けと勝ち越しました!最後までみんな試合に出る意欲もあり、よくがんばってました。ボールを奪取してからドリブルでゴールまで向かう動きはよくできてました。ポジションを守ること、周りをみてバランスを取ることはまだ難しいですが、少しずつ慣れていけたらと思います。